株式会社有沢製作所 (5208)

東京
1,284.0
-10.0(-0.77%)
  • 出来高:
    118,000
  • 売値/買値:
    1,283.0/1,285.0
  • 日中安値/高値:
    1,282.0 - 1,294.0
高配当利回り

配当利回りは株主に投資額に対して配当を1年にいくら支払うかを示しています。これは投資家が株式のキャピタルゲインを除いていくら稼ぐのかを示します。

5208 概要

前日終値
1,294
日中安値/高値
1,282-1,294
売上
44.34B
始値
1,290
52週高値/安値
885-1,363
1株当たり利益
142.38
出来高
118,000
時価総額
42.46B
配当
90.00
(7.01%)
平均出来高 (3か月)
159,528
PER (株価収益率)
9.20
ベータ
0.646
1年の変動
39.7%
発行済株式
33,046,549
次の決算日
2023年2月08日
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株式会社有沢製作所 ニュース

株式会社有沢製作所 企業情報

株式会社有沢製作所 企業情報

セクター
情報技術
従業員数
1425
市場
日本
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3126000003

有沢製作所は、電子材料、ディスプレイ材料、電気絶縁材料、産業用構造材料を製造・販売する。【事業内容】各事業に関連する商品の販売、物流及びその他のサービスの事業活動を展開する。電子材料事業においては、電子材料として使用されるフレキシブル及びリジットプリント配線板用材料等は製造・販売を行い、プリント配線板用硝子クロスは子会社のアリサワファイバーグラスが製造する。また、フレキシブルプリント配線板用材料等については、子会社の新揚科技及び関連会社の台虹科技においても当該製品の製造・販売を行う。ディスプレイ材料事業においては、ディスプレイ材料として使用される反射防止フィルム、3D表示フィルター等は製造・販売を行い、子会社のカラーリンク・ジャパンが特殊光学フィルムの製造・販売を、この後工程を有沢電子(大連)でも行い、アスナが3D表示機器の販売を行う。また、関連会社のポラテクノが液晶表示用偏光板等の製造・販売を、DDD Group plcが3Dソフトウェアの開発・販売を、和詮科技がスクリーン等の製造・販売を行う。電気絶縁材料事業においては、電気絶縁材料として使用される硝子クロス・テープは子会社のアリサワファイバーグラスが製造し販売を行う。また、電気絶縁用プリプレグ等は製造・販売を行うほか、子会社の有沢樹脂工業が製造を行う。産業用構造材料事業においては、産業用構造材料として使用されるFW成形品はプロテックアリサワジャパン、Protec Arisawa Europe, S.A.及びProtec Arisawa America, Inc.が、航空機用ハニカムパネル及びプリプレグ等は引抜成形品、FRPスキーシート等は子会社の有沢総業がそれぞれ製造・販売を行う。関連商品販売事業においては、電気絶縁材料及び産業用構造材料事業の関連商品は、で販売を行うほか、子会社の有沢建販でも販売を行う。その他事業においては、子会社の有沢総業が物流業務及びゴルフ練習場の経営を行う。

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テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均強い売り強い売り売り買い強い買い
テクニカル指標強い売り強い売り強い売り強い買い強い買い
サマリー強い売り強い売り強い売り強い買い強い買い