阿波製紙株式会社 (3896)

東京
326.0
0.0(0.00%)
  • 出来高:
    1,800
  • 売値/買値:
    326.0/329.0
  • 日中安値/高値:
    326.0 - 328.0
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3127000002

3896 概要

前日終値
326
日中安値/高値
326-328
売上
13.62B
始値
326
52週高値/安値
321-523
1株当たり利益
-29.95
出来高
1,800
時価総額
3.25B
配当
N/A
(N/A)
平均出来高 (3か月)
9,136
PER (株価収益率)
-
ベータ
1.23
1年の変動
-27.56%
発行済株式
9,978,744
次の決算日
2022年2月08日
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阿波製紙株式会社 企業情報

セクター
原材料
従業員数
649
市場
日本

阿波製紙は、機能紙・不織布の製造、開発並びに販売を主たる業務とする。【事業内容】自動車関連資材では、主要な製品はエンジン用濾材、クラッチ板用摩擦材、鉛蓄電池用セパレータ原紙等である。エンジン用濾材においては、同社が製造・販売するほか、子会社のThai United Awa Paper Co.,Ltd.及び阿波製紙(上海)が製造・販売。クラッチ板用摩擦材においては、同社が製造・販売し、主にオートマチック自動車のクラッチ板用摩擦材として使用され、自動車のトランスミッション(変速機)に組み込まれる。鉛蓄電池用セパレータ原紙においては、同社が製造・販売するほか、子会社のThai United Awa Paper Co.,Ltd.が製造・販売。水処理関連資材では、主要な製品は分離膜用資材であり、同社が製造・販売を行う。一般産業用資材では、主要な製品群は建材用資材、食品用資材、電材用資材などであり、建材用資材は、主に不燃壁材用原紙やタイルカーペットなどの芯材として使用される。食品用資材は、主に加工食品の鮮度保持用に使用する脱酸素剤の包材として使用され、同社が製造・販売。電材用資材は、主に発光ダイオード(LED)照明用の放熱部材として使用され、LEDが電気エネルギーを光に変換する際に発生する熱を空気中に逃がす働きをする。同社が製造・販売。

詳細を読む

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均強い売り強い売り強い売り売り強い売り
テクニカル指標強い売り強い売り強い売り強い売り強い売り
サマリー強い売り強い売り強い売り強い売り強い売り
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