扶桑化学工業株式会社 (4368)

東京
3,300.0
-35.0(-1.05%)
  • 出来高:
    89,300
  • 売値/買値:
    3,300.0/3,310.0
  • 日中安値/高値:
    3,285.0 - 3,345.0

4368 概要

前日終値
3,335
日中安値/高値
3,285-3,345
売上
60.47B
始値
3,300
52週高値/安値
3,060-5,320
1株当たり利益
349.03
出来高
89,300
時価総額
116.3B
配当
60.00
(1.82%)
平均出来高 (3か月)
85,202
PER (株価収益率)
9.98
ベータ
-
1年の変動
-29.36%
発行済株式
35,243,575
次の決算日
2022年11月02日
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扶桑化学工業株式会社 ニュース

扶桑化学工業株式会社 企業情報

扶桑化学工業株式会社 企業情報

産業
化学品
セクター
原材料
従業員数
794
市場
日本
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3822600007

扶桑化学工業グループは、同社、および連結子会社7社で構成され、ライフサイエンス事業および電子材料・機能性化学品事業の2分野に関係する事業を行う。【事業内容】ライフサイエンス事業は、同社(本社、東京本社、新大阪事業所、福岡営業所、大阪工場、十三工場)、連結子会社である扶桑コーポレーション、海洋化学、青島扶桑精製加工、青島扶桑貿易、FUSO (THAILAND) CO.,LTD.、PMP Fermentation Products, Inc.が、果実酸類、応用開発商品の製造・販売を行う。果実酸類製品は、リンゴ酸、クエン酸、グルコン酸等の果実酸を中心に構成し、飲料、加工食品に使用する酸味料、pH調整剤、酸化防止剤等の食品分野での用途を中心に、洗剤、化粧品、表面処理剤、コンクリート用混和剤、電子機器等の工業分野での用途に至るまで幅広く使用されている。応用開発商品は果実酸等の同社グループ製品を原料として、食品分野、工業分野に幅広く用途開発する商品であり、麺食品の品質改良剤、加工食品の日持ち向上剤、養殖海苔用品質向上剤、食品製造メーカーにおけるトータル・サニテーション、金属加工の改善等に用いられる。電子材料および機能性化学品事業は、同社(東京本社、京都事業所、東京研究所)、扶桑化学(青島)が、電子材料、機能性化学品の製造・販売を行う。電子材料は、研磨剤原料用途として利用されている超高純度コロイダルシリカを中心に製品構成している。この製品は、半導体業界を中心に需要があり、微細化、高集積化される次世代半導体集積回路の製造に必要な化学的機械的平坦化(CMP)スラリーにも対応している。機能性化学品は、プラスチック、塗料の添加剤および香料、化粧品の原料としての用途に使用される樹脂添加剤や、精密化学薬品製造の技術を活かしたファインケミカルを製造・販売している。同社は有機酸事業も含む。

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テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均強い売り売り中立売り売り
テクニカル指標強い売り強い売り買い売り強い売り
サマリー強い売り強い売り中立売り強い売り