株式会社大泉製作所 (6618)

東京
1,075.0
-22.0(-2.01%)
  • 出来高:
    84,300
  • 売値/買値:
    1,075.0/1,081.0
  • 日中安値/高値:
    1,075.0 - 1,100.0
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3174900005

6618 概要

前日終値
1,097
日中安値/高値
1,075-1,100
売上
11.74B
始値
1,084
52週高値/安値
517-1,292
1株当たり利益
47.06
出来高
84,300
時価総額
9.02B
配当
8.00
(0.74%)
平均出来高 (3か月)
364,011
PER (株価収益率)
22.84
ベータ
2.62
1年の変動
88.6%
発行済株式
8,391,790
次の決算日
2021年11月16日
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株式会社大泉製作所 ニュース

テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均強い売り強い売り強い売り売り買い
テクニカル指標強い売り強い売り強い売り強い売り強い買い
サマリー強い売り強い売り強い売り強い売り強い買い

株式会社大泉製作所 企業情報

株式会社大泉製作所 企業情報

セクター
ハイテク
従業員数
1606
市場
日本

大泉製作所グループは、同社及び連結子会社5社により構成される。【事業内容】主な事業として、熱・温度変化によって電気抵抗値が変化する半導体セラミックスのサーミスタを利用した各種電子部品(エレメント製品)の製造・販売、並びにそれらを使用して、顧客である自動車部品メーカーや空調・家電メーカー等が最終製品に取付けて温度測定や制御に利用出来る温度センサ(センサ製品)を製造・販売する。同社グループがセンサ製品及びエレメント製品製造のために使用しているサーミスタは、大別すると、温度が上昇すると抵抗値が下降するNTCサーミスタ及び温度が上昇すると抵抗値が上昇するPTCサーミスタの2種類である。その温度計測及び温度制御機能は生活家電(エアコン、電子レンジ、IHクッキングヒータ、冷蔵庫、エコキュート、洗濯機など)、事務用機器(プリンター、コピーなど)、自動車部品(水温センサ、吸気温センサ、油温センサ、カーエアコン用センサ他)、医療機器(電子体温計、各種計測機)、工業産業機器(コンプレッサー、インバーター、工作機械など)に用いられ、温度補償機能は情報産業機器(携帯電話、電池パック、PC、無線機など)、事務用機器(プリンター、コピー)、AV機器(TV、モニターなど) に用いられ、回路安定機能は事務用機器(プリンター、コピー)の電源部分、照明機器に用いられ、液面検知機能は自動車の燃料残量警告灯、食器洗浄器用水位センサなどに用いられ、過負荷防止ヒーター機能は自動車のパワーウインド制御、電気蚊取り器、電気消臭プラグなどに用いられ、自動車関連分野において、温度センサ製品は燃料残量警告灯用センサ、エンジン制御用吸気温度センサ、カーエアコン用エバポレータ温度センサなど、自動車の高性能化に伴い自動車用温度センサのあらゆる部分に採用される。ハイブリッド車や電気自動車にも2次電池用温度センサをはじめとして多数の温度センサが搭載される。エアコン、家電分野において、特に同社が注力しているエアコンには、室内機には吸込み口温度、吹出し口温度、室内温度の検知のための温度センサをはじめ、室内機-室外機間の熱交換器温度検知及び室内の輻射熱検知用の温度センサなどが使用される。また、室外機には、外気温検知、コンプレッサ過熱温度検知、コンプレッサ表面温度検知のための温度センサが使われる。エレメント製品分野において、サーミスタ素体を1次加工して電子部品として使用出来る最小単位に仕上げた製品群であり、温度センサの感知部に使用されるほか、リード線や基板に直付けして温度補償や回路安定のために利用される。同社は、資材調達及び子会社への供給、サーミスタの開発・製造及び子会社への供給、エレメント製品及びセンサ製品の開発・設計、エレメント製品及びセンサ製品の販売を行い、八甲田電子は、エレメント製品の製造を行い、センサ工業は、センサ製品の製造を行い、東莞大泉傳感器は、センサ製品の製造・販売を行い、大泉國際貿易は、資材調達、エレメント製品、センサ製品の販売を行い、OHIZUMI MFG (THAILAND)CO.,LTD. は、センサ製品の販売を行う。

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