大幅に3日ぶり反発。
19年2月期第1四半期(18年3-5月)の営業利益を前年同期比27.0%増の2.53億円と発表している。
低価格の生活必需商品群の品揃えを強化し、ローコストでの店舗運営に注力したことが奏効した。
また、物流の内製化でコスト低減が進んだ。
通期予想は前期比21.0%増の6.80億円で据え置いたが、進捗率は37.2%に達している。
第1四半期の順調な業績が好感され、買いを集めている。
19年2月期第1四半期(18年3-5月)の営業利益を前年同期比27.0%増の2.53億円と発表している。
低価格の生活必需商品群の品揃えを強化し、ローコストでの店舗運営に注力したことが奏効した。
また、物流の内製化でコスト低減が進んだ。
通期予想は前期比21.0%増の6.80億円で据え置いたが、進捗率は37.2%に達している。
第1四半期の順調な業績が好感され、買いを集めている。