テスラへの投資はもう手遅れか?「100万円」が年末157万円になる強気シナリオも
[ジャカルタ 21日 ロイター] - ミャンマーの人権状況に関する国連特別報告者のトーマス・アンドリュース氏は21日、ジャカルタで講演し、国際社会はミャンマーの危機に対する根本的なアプローチを見直す必要があると訴えた。
東南アジア諸国連合(ASEAN)がまとめた「5項目の合意」の実施について、進展はゼロだと指摘。
ASEANに対し、ミャンマー国軍幹部を高官級会議に招かないよう求めた。軍事政権に正統性を与えることになりかねず、取り組みが後退する恐れがあると述べた。









