テスラへの投資はもう手遅れか?「100万円」が年末157万円になる強気シナリオも
[1日 ロイター] - サッカーの元スペイン代表MFセスク・ファブレガスが1日、現役引退を発表。20年間に及んだ現役生活に幕を下ろした。
セスクは「スパイクを脱ぐときを迎えたことはとても悲しい」とツイート。スペイン1部のバルセロナ、イングランド・プレミアリーグのアーセナルとチェルシー、フランス1部のモナコ、イタリア・セリエBのコモで過ごした日々について、「全てを大切にする」と述べた。
セスクはバルセロナから加入したアーセナルでは16歳のときにデビュー。同チームでの8シーズンでプレミアリーグ屈指のプレーメーカーへと成長した。その後、古巣バルセロナで3年プレーし、6つのタイトルを獲得した。
スペイン代表では110試合に出場し、2008年と12年の欧州選手権で優勝。2010年ワールドカップ(W杯)決勝のオランダ戦では決勝ゴールをアシストした。今後、コモのコーチに転身する。









