AIバブル懸念で急落の半導体株、「巻き添えを食らった日本株」に投資妙味
[メルボルン 24日 ロイター] - オーストラリアとニュージーランドが共催するサッカーの女子ワールドカップ(W杯)は24日、各地で1次リーグを行い、H組のドイツは初出場のモロッコに6─0で圧勝した。
ドイツは主将アレクサンドラ・ポップが2得点をマーク。初戦を勝利で飾り、同組首位に立った。ドイツは国際サッカー連盟(FIFA)ランク2位。
同72位のモロッコは今大会、アラブ勢では初の女子W杯出場を果たした。
このほか、F組ではFIFAランク8位のブラジルがパナマに4─0で快勝。G組ではイタリアがアルゼンチンを1─0で下した。









