株式会社中央倉庫 (9319)

東京
1,016.0
+26.0(+2.63%)
  • 出来高:
    17,800
  • 売値/買値:
    1,010.0/1,016.0
  • 日中安値/高値:
    979.0 - 1,016.0
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3516600008

9319 概要

前日終値
990
日中安値/高値
979-1,016
売上
23.93B
始値
990
52週高値/安値
921-1,135
1株当たり利益
71.28
出来高
17,800
時価総額
19.28B
配当
24.00
(2.36%)
平均出来高 (3か月)
24,798
PER (株価収益率)
14.25
ベータ
0.61
1年の変動
-7.64%
発行済株式
18,972,425
次の決算日
2022年8月10日
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株式会社中央倉庫 ニュース

  • 中央倉庫<9319>のフィスコ二期業績予想
    • 執筆:Fisco-

    ※この業績予想は2018年12月5日に執筆されたものです。 最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。 中央倉庫 (T:9319)3ヶ月後予想株価1,150円...

  • 中央倉庫<9319>のフィスコ二期業績予想
    • 執筆:Fisco-

    ※この業績予想は2018年9月1日に執筆されたものです。 最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。 中央倉庫 (T:9319)3ヶ月後予想株価1,300円京...

  • IGポートなど
    • 執筆:Fisco-

    [来週の買い需要(表)]コード;銘柄;株価インパクト;買い需要;信用倍率;終値;前日比 (T:3791) ;IGポート;507%;148500;1.10;1676;-25 (...

株式会社中央倉庫 企業情報

株式会社中央倉庫 企業情報

セクター
製造業
従業員数
630
市場
日本

中央倉庫グループは、倉庫業、運送業、国際貨物取扱業の3部門に関係する事業を行う。【事業内容】倉庫業においては、倉庫業と賃貸業を営む。倉庫業は基幹業務であり、貨物の寄託を受けてこれを倉庫に保管し、また寄託貨物の入出庫及びこれに付随する諸作業を行う事業で、倉庫業法に基づき同業務を営む。倉庫業法に基づき、保管貨物の受渡し及び担保金融に便益を提供するため、倉庫証券発行の許可を受ける。外国貨物(輸入手続未済貨物及び輸出許可を受けた貨物)を保管することのできる保税蔵置場を保有する。家財、文書・書籍、美術骨董品、衣類(和洋服・毛皮コート)及び磁気テープ等の保管に適した専用施設として、倉庫業法の規定により認定されたトランクルームサービスを保有する。食料品等の保管に適した専用施設として、定温・定湿保管庫を保有。消防法で規定される危険品貨物の保管及び取扱いとして、安全性を確保した危険品倉庫を保有する。顧客の依頼に応じ、商品の品揃え、検品、検針、詰合せ、袋詰め、札付け、包装及び荷造り等の流通加工業務を行う。賃貸業は、倉庫、事務所及び土地の賃貸業を営む。運送業においては、貨物利用運送事業、貨物自動車運送事業及び保険代理店業を営む。貨物利用運送業については、貨物利用運送事業法に基づき、貨物自動車運送及び鉄道運送に係る貨物利用運送事業を営む。貨物自動車運送業については、貨物自動車運送事業法に基づき、一般貨物自動車運送事業の許可を受け、貨物輸送に係る貨物自動車運送事業を営む。保険代理店業については、損害保険会社の代理人として、荷主等から貨物運送保険及び火災保険を引き受ける代理店業を営む。国際貨物取扱業においては、梱包業と通関業を営む。梱包業は、主として精密機械類の輸出梱包を行う。強化三層ダンボールの加工及び販売を主として、梱包資材の販売を行う。通関業については、通関業法に基づく許可を受け、荷主のために輸出入手続き等の通関業務を行う。貨物利用運送事業法に基づく第二種貨物利用運送事業(外航海運)の認可を受け、国際複合一貫輸送事業を行う。

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テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均強い買い強い買い強い買い強い買い中立
テクニカル指標強い買い強い買い強い買い強い買い強い売り
サマリー強い買い強い買い強い買い強い買い売り