林兼産業株式会社 (2286)

東京
511.0
-1.0(-0.20%)
  • 出来高:
    5,800
  • 売値/買値:
    509.0/512.0
  • 日中安値/高値:
    511.0 - 512.0
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3772200006

2286 概要

前日終値
512
日中安値/高値
511-512
売上
42.2B
始値
512
52週高値/安値
499-690
1株当たり利益
79.35
出来高
5,800
時価総額
4.5B
配当
15.00
(2.93%)
平均出来高 (3か月)
12,664
PER (株価収益率)
9.00
ベータ
0.96
1年の変動
-14.78%
発行済株式
8,792,478
次の決算日
2022年2月13日
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林兼産業株式会社 企業情報

産業
食品
セクター
生活必需品
従業員数
572
市場
日本

林兼産業グループは、水産食品・畜産食品・飼料の製造・販売を主な内容とし、事業活動を展開する。【事業内容】水産食品事業については、同社において魚肉ねり製品及び機能性食品を製造する。魚肉ねり製品は主としてマルハニチロ食品が総販売元として販売を行い、機能性食品は同社が得意先及び一般顧客に販売する。また、マレーシア国内でハラル認証を受けたソーセージの仕入、販売を行う。畜産食品事業については、同社は、豚肉など畜産物を主原料とする食肉加工品を製造し、これとともに食肉などの商品を「霧島」等のブランドで販売する。主原料である豚肉の一部は連結子会社であるキリシマドリームファームにおいて肥育し、連結子会社である都城ウエルネスミートでと畜したものを使用する。連結子会社である林兼フーズは、食肉加工品を生産し、同社、得意先及び一般顧客に販売する。飼料事業においては、主に配合飼料、水産物および畜産物の製造販売を行う。配合飼料については、同社において養魚用、家畜用、家きん用飼料を西日本の得意先及び一般顧客に販売する。養魚用飼料は同社において製造し、家畜用、家きん用飼料については外部からの仕入、又は製造委託によって、持分法適用会社である志布志飼料はその一部を受託製造する。また、連結子会社であるキリシマドリームファームは、同社から仕入れた家畜用飼料で豚を肥育し、持分法適用会社であるベツケイは同社から仕入れた配合飼料の販売を行う。水産物および畜産物については、同社において養魚用、家畜用、家きん用飼料の販売先で生産された水産物及び畜産物を得意先及び一般顧客に販売する。連結子会社である平安海産は、水産物の一部を加工製造し、同社を通じて販売。連結子会社である桜林養鰻は、同社に役務を提供し、水産物の仕入、販売を行う。その他の事業においては、同社は、主として大阪工場等の旧生産工場を外部へ賃貸する。連結子会社である林兼冷蔵においては、主として同社グループを含む得意先及び一般顧客の原料及び製品の保管業務を行い、連結子会社である林兼コンピューターは、同社グループを含む得意先及び一般顧客の情報処理を請け負う。持分法適用会社であるみなとは同社及び林兼冷蔵の業務の一部を請け負う。

詳細を読む

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均強い売り強い売り強い売り強い売り強い売り
テクニカル指標強い売り強い売り売り強い売り強い売り
サマリー強い売り強い売り強い売り強い売り強い売り
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