株式会社イメージワン (2667)

東京
897.0
-8.0(-0.88%)
  • 出来高:
    121,100
  • 売値/買値:
    896.0/898.0
  • 日中安値/高値:
    890.0 - 905.0
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3149400008

2667 概要

前日終値
905
日中安値/高値
890-905
売上
2.58B
始値
904
52週高値/安値
425-1,787
1株当たり利益
-36.33
出来高
121,100
時価総額
9.26B
配当
N/A
(N/A)
平均出来高 (3か月)
876,070
PER (株価収益率)
-
ベータ
1.59
1年の変動
74.66%
発行済株式
10,229,062
次の決算日
-
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株式会社イメージワン ニュース

テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均強い売り中立買い強い買い強い買い
テクニカル指標強い売り強い売り買い強い買い強い買い
サマリー強い売り売り買い強い買い強い買い

株式会社イメージワン 企業情報

株式会社イメージワン 企業情報

セクター
医療
従業員数
50
市場
日本

イメージワングループは主な事業の内容としては、医療画像事業と衛星画像事業により構成される。【事業内容】医療画像事業においては医療画像情報システムを提供することにより、病院業務の情報技術(IT)化を促進し、医療の質とサービスの向上を支援する。一方、衛星画像事業においては衛星画像の実利用普及を通じて日本の安全と環境、防災、農業、地図作成等の分野で社会コスト削減に寄与する。医療画像事業では、医療機関においては、画像診断システム、電子カルテシステム、放射線情報管理システム等の統合・一元管理や、それらを発展させた遠隔医療等の医療施設間ネットワーク化に関心が高まる。このような市場のニーズに沿った先進の医療画像保管・配信・表示システム(PACS)関連商品をコアとした院内医療画像情報のネットワーク化と電子保管のためのシステムの提供、遠隔画像診断支援アプリケーション・サービス・プロバイダー(ASP)サービスや保守サービスを提供する。衛星画像事業については、安全保障、防災、環境、農業等の分野においては、航空機で撮影された画像に比べ、広域の画像情報を効率的に入手し、同一地点の画像情報を時系列に入手することが可能となる衛星画像の有用性が認識されてきた。衛星画像データの販売の他、解析技術を生かした高付加価値事業(変化抽出、オルソ画像、フル偏波解析、地表面変動解析、海上監視等)の構築にも取り組み、人工衛星から小型無人飛行機(UAV)、Pix4Dmappeer(自動オルソモザイク&3D処理ソフトウェア)、携帯型分光放射計、流速計測(PIV)システムを用いた水害・土砂災害・火山災害のモニタリング等、地球環境分野においても事業を展開する。

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