カジア・セラピューティクス ADR (KZIA)

10.01
-0.11(-1.09%)
  • 出来高:
    42,766
  • 売値/買値:
    9.75/10.28
  • 日中安値/高値:
    9.80 - 10.12

KZIA 概要

前日終値
10.12
日中安値/高値
9.8 - 10.12
売上
45.84K
始値
10.09
52週高値/安値
2.6 - 15.83
1株当たり利益
-1.1
出来高
42,766
時価総額
130.58M
配当
N/A (N/A)
平均出来高 (3か月)
150,330
PER (株価収益率)
-
ベータ
2.7
1年の変動
268%
発行済株式
126,166,264
次の決算日
-
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テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均買い中立売り強い売り買い
テクニカル指標売り中立売り強い売り強い買い
サマリー中立中立売り強い売り強い買い

カジア・セラピューティクス ADR 企業情報

カジア・セラピューティクス ADR 企業情報

セクター
医療
従業員数
12

カジア・セラピュティクス(Kazia Therapeutics Limited)(旧名:Novogen Limited)はがん治療の開発に従事するオンコロジーバイオテクノロジー会社である。【事業内容】同社は主に医薬品の研究・開発を行う。同社はスーパーベンゾピラン(SBP)技術および抗トロポミオシン(ATM)2つの医薬プラットフォームを有する。そのプラットフォームは多様な腫瘍学的適応症にわたり各種の薬物候補を産生する。同社の製品候補には、Cantrixil(TRX-E-002-1)、Anisina(ATM-3507)、Trilexium(TRX-E-009-1)がある。Cantrixilの適応症は卵巣がんであり、Trilexiumの適応症はびまん性真性中枢神経膠腫(DIPG)である。Anisinaの最初の標的小児適応症は神経芽腫である。CantrixilはSBP技術から生まれたリード開発候補者である。Anisinaは、癌細胞のアクチン細胞骨格を標的とする化学療法へのアプローチである。Trilexium(TRX-E-009-1)は、SBPの第2候補薬候補である。

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