スターティアホールディングス株式会社 (3393)

東京
1,027.0
+19.0(+1.88%)
  • 出来高:
    31,600
  • 売値/買値:
    1,026.0/1,028.0
  • 日中安値/高値:
    1,018.0 - 1,030.0
決算発表は9日後の予定です

スターティアホールディングスは四半期の決算を9日後に発表します。トレーダーはこれを考慮に入れるべきです。株価はこの期間近辺で変動することがよくあるからです。

3393 概要

前日終値
1,008
日中安値/高値
1,018-1,030
売上
13.68B
始値
1,020
52週高値/安値
492-1,344
1株当たり利益
137.33
出来高
31,600
時価総額
8.97B
配当
20.00
(1.96%)
平均出来高 (3か月)
205,262
PER (株価収益率)
7.48
ベータ
1.39
1年の変動
35.44%
発行済株式
8,729,381
次の決算日
2023年2月09日
スターティアホールディングスの相場を予想しよう!
または
投票してコミュニティの結果を見ましょう。

スターティアホールディングス株式会社 ニュース

スターティアホールディングス株式会社 企業情報

スターティアホールディングス株式会社 企業情報

  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3399270002

スターティアホールディングス(旧名:スターティア)グループは、電子ブック作成ソフトを中心としたWEBアプリケーションと、クラウドソリューションを始めとした ITインフラの提供により、情報の集約と利益化をサポートするITソリューションベンダーとして運営する。【事業内容】同社は3事業セグメントを通して事業を展開する。デジタルマーケティング関連事業につきましては、統合型デジタルマーケティングサービスであるCloud Circusの提供や電子ブック作成ソフトActiBookやActiBookの手軽さをARの世界にも応用したActiBook AR COCOAR、CMS Blue Monkey、Plusdbを中心としたWebアプリケーションの企画・開発・販売に留まらず、Web制作やアクセスアップコンサルティング、システムの受託開発・カスタマイズといった顧客の売上増大や業務効率アップを目的としたWebアプリケーションに関するトータルソリューションを提供する。ITインフラ関連事業につきましては、顧客企業のニーズと成長に合わせた総合的なネットワークインテグレーション及びクラウドをはじめとしたシステムインテグレーションを提供し、ネットワーク機器やサービスを組み合わせたトータル的なソリューションを提供する。また、ビジネスホン、MFP及びカウンターサービスを主力とした販売を行い、同社が長年にわたり情報通信機器やISP回線手配などの販売を行ってきたノウハウを活かし、LANなどの通信環境を意識したオフィスレイアウトの提案も行う。また、電話回線手配などの回線加入受付代行による通信事業者からのインセンティブ収入事業を行う。その他事業につきましては、斬新なアイデアや革新的なテクノロジーによって新しいビジネスの開拓に挑むITベンチャー企業に出資をすると同時に、顧客基盤やITソリューション力といった経営資源を活用することで、投資先企業の成長をサポートする事業を行う。同時に、そうした投資先との資本を通した連携により同社にイノベーションを誘発し、新たな企業価値を生み出すことを目指す。

詳細を読む

テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均強い買い強い買い強い買い買い買い
テクニカル指標強い買い強い買い強い買い強い買い買い
サマリー強い買い強い買い強い買い強い買い買い