スターティアホールディングス株式会社 (3393)

東京
1,854.0
-22.0(-1.17%)
  • 出来高:
    61,400
  • 売値/買値:
    1,854.0/1,866.0
  • 日中安値/高値:
    1,850.0 - 1,916.0
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3399270002

3393 概要

前日終値
1,876
日中安値/高値
1,850-1,916
売上
14B
始値
1,869
52週高値/安値
638-2,180
1株当たり利益
-6.56
出来高
61,400
時価総額
18.35B
配当
11.00
(0.59%)
平均出来高 (3か月)
63,829
PER (株価収益率)
-
ベータ
1.63
1年の変動
189.24%
発行済株式
9,895,218
次の決算日
2021年11月04日
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スターティアホールディングス株式会社 ニュース

テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均強い売り強い売り中立買い強い買い
テクニカル指標強い売り強い売り強い売り強い買い強い買い
サマリー強い売り強い売り売り強い買い強い買い

スターティアホールディングス株式会社 企業情報

スターティアホールディングス株式会社 企業情報

セクター
ハイテク
従業員数
690
市場
日本

スターティアホールディングス(旧名:スターティア)グループは、電子ブック作成ソフトを中心としたWEBアプリケーションと、クラウドソリューションを始めとした ITインフラの提供により、情報の集約と利益化をサポートするITソリューションベンダーとして運営する。【事業内容】同社は3事業セグメントを通して事業を展開する。デジタルマーケティング関連事業につきましては、統合型デジタルマーケティングサービスであるCloud Circusの提供や電子ブック作成ソフトActiBookやActiBookの手軽さをARの世界にも応用したActiBook AR COCOAR、CMS Blue Monkey、Plusdbを中心としたWebアプリケーションの企画・開発・販売に留まらず、Web制作やアクセスアップコンサルティング、システムの受託開発・カスタマイズといった顧客の売上増大や業務効率アップを目的としたWebアプリケーションに関するトータルソリューションを提供する。ITインフラ関連事業につきましては、顧客企業のニーズと成長に合わせた総合的なネットワークインテグレーション及びクラウドをはじめとしたシステムインテグレーションを提供し、ネットワーク機器やサービスを組み合わせたトータル的なソリューションを提供する。また、ビジネスホン、MFP及びカウンターサービスを主力とした販売を行い、同社が長年にわたり情報通信機器やISP回線手配などの販売を行ってきたノウハウを活かし、LANなどの通信環境を意識したオフィスレイアウトの提案も行う。また、電話回線手配などの回線加入受付代行による通信事業者からのインセンティブ収入事業を行う。その他事業につきましては、斬新なアイデアや革新的なテクノロジーによって新しいビジネスの開拓に挑むITベンチャー企業に出資をすると同時に、顧客基盤やITソリューション力といった経営資源を活用することで、投資先企業の成長をサポートする事業を行う。同時に、そうした投資先との資本を通した連携により同社にイノベーションを誘発し、新たな企業価値を生み出すことを目指す。

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