株式会社テクノスジャパン (3666)

東京
612.0
-10.0(-1.61%)
  • 出来高:
    61,300
  • 売値/買値:
    612.0/614.0
  • 日中安値/高値:
    611.0 - 622.0
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3545230009

3666 概要

前日終値
622
日中安値/高値
611-622
売上
8.49B
始値
622
52週高値/安値
581-967
1株当たり利益
35.04
出来高
61,300
時価総額
12.07B
配当
13.00
(2.12%)
平均出来高 (3か月)
66,411
PER (株価収益率)
17.00
ベータ
1.63
1年の変動
-37.23%
発行済株式
19,724,272
次の決算日
2021年11月01日
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株式会社テクノスジャパン ニュース

テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均強い売り強い売り強い売り強い売り売り
テクニカル指標強い売り強い売り強い売り売り売り
サマリー強い売り強い売り強い売り強い売り売り

株式会社テクノスジャパン 企業情報

株式会社テクノスジャパン 企業情報

テクノスジャパングループは、情報システムの企画・立案(コンサルティング)から分析・設計、開発、導入、保守に至る一連のサービスを提供する情報システムソリューションサービス事業を主な事業内容とする。【事業内容】基幹業務システムおよび周辺ソリューションは、基幹系情報システム(ERP)パッケージを中核とする基幹業務システム導入支援であり、対象となる基幹業務は主に、ロジスティクス管理業務(購買、生産、販売)、会計管理業務(財務会計、管理会計)となり、顧客のニーズによっては、連結会計管理業務等も対象となる。取り扱うERPパッケージとしては、SAP AGのSAP ERPを中心に、東洋ビジネスエンジニアリングのMCFrame、インフォアジャパンのInfor LN、日本オラクルのJDE等を加え、顧客に提供するサービス内容の充実を図る。また、ERPパッケージをベースに、周辺技術を組み合わせ、さらに進化したトータルソリューションを活用するニーズも高まり、それに応えるためにWeb/RIA、EPM/BI製品や、SOA/EAI等にも取り組む。ERPパッケージを導入することにより、調達・購買・生産・販売までの業務の流れや経営資源(ヒト・モノ・カネ)の流れを適時に管理し、的確な数値を把握することができるようになる。また、自社に合ったオーダーメイドのシステムでは、新しい業務やプロセスにその都度対応していく必要があるのに対し、ERPパッケージは様々な企業への導入により得られた業務プロセスやノウハウが反映され、導入後の追加開発コストも抑制することができる。その他において、同社はハードウェアやライセンスの販売等を行う。

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