サイバーコム株式会社 (3852)

東京
1,324.0
+46.0(+3.60%)
  • 出来高:
    18,200
  • 売値/買値:
    1,313.0/1,324.0
  • 日中安値/高値:
    1,270.0 - 1,334.0

3852 概要

前日終値
1,278
日中安値/高値
1,270-1,334
売上
15.97B
始値
1,271
52週高値/安値
908-1,390
1株当たり利益
97
出来高
18,200
時価総額
10.62B
配当
22.00
(1.66%)
平均出来高 (3か月)
11,958
PER (株価収益率)
14.16
ベータ
0.37
1年の変動
2.16%
発行済株式
8,021,600
次の決算日
2022年11月09日
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サイバーコム株式会社 ニュース

サイバーコム株式会社 企業情報

サイバーコム株式会社 企業情報

セクター
情報技術
従業員数
1113
市場
日本
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3311510006

サイバーコムは、ソフトウェア開発事業と、ネットワーク/サーバ構築、保守・運用、評価検証を行うSIサービスや自社プロダクト販売を行うサービス事業を行っている。【事業内容】ソフトウェア開発事業は、通信ソフトウェア、制御ソフトウェア及び業務ソフトウェアにおいて、顧客の幅広いニーズに応じたソフトウェア開発を行う。通信ソフトウェアの開発は、無線通信システムや制御装置等の通信インフラに係わる開発であり、具体的には、無線通信システム開発(5G/LTE)、ブロードバンドリモートアクセスサーバ開発、ルータ/スイッチ開発、及びネットワーク監視システム等がある。制御ソフトウェアの開発は、車載と呼ばれる自動車系や複合機(コピー、プリンタ、FAX)をはじめとする製品機器に組み込まれるソフトウェアの開発であり、具体的には、車載(自動車搭載)用ECU、車載(自動車搭載)用ボデー制御装置、半導体製造装置システム、交通機関運賃精算システム、複合機用アプリケーション及びドライバソフト、業務用デジタルカメラ及びカーナビゲーションシステム等がある。業務ソフトウェアの開発は、企業向け業務システム、エネルギー関連システム、生保システム、ECサイト構築、医療向けシステム、電子マネー・クレジット決済関連システム等のソフトウェア開発であり、具体的には、生命保険会社向け業務システム、銀行向け業務システム、発電監視システム、自治体向け事務用システム、電子カルテシステム、及びクレジット決済システム等がある。サービス事業は、クラウドや仮想化等のネットワーク/サーバの構築、保守運用及び通信プロトコル評価などの高レベルな評価検証を提供するSIサービス、自社で開発したオフィス電話システムである「Cyber Smart」シリーズ製品を中心とした自社プロダクトを提供する。SIサービスには、クラウドサービス構築/保守、ネットワーク設計/構築/導入、サーバ構築設計/導入、ネットワーク/サーバ運用保守、及び通信ネットワーク評価検証等が含まれる。また、自社プロダクトとして、オフィス電話ソリューション「Cyber Smartシリーズ」も提供する。ファシリティ事業として、横浜本社ビル及び東神奈川ビルにおいて不動産賃貸事業を提供する。また、ファシリティ事業は、報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」となっている。

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テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均強い買い強い買い強い買い強い買い買い
テクニカル指標強い買い強い買い強い買い売り強い買い
サマリー強い買い強い買い強い買い中立強い買い