株式会社ダイセキ環境ソリューション (1712)

東京
1,852.0
-8.0(-0.43%)
  • 出来高:
    175,500
  • 売値/買値:
    1,847.0/1,853.0
  • 日中安値/高値:
    1,833.0 - 1,881.0
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3485700003

1712 概要

前日終値
1,860
日中安値/高値
1,833-1,881
売上
16.6B
始値
1,848
52週高値/安値
674-2,040
1株当たり利益
73.07
出来高
175,500
時価総額
31.11B
配当
8.00
(0.43%)
平均出来高 (3か月)
218,269
PER (株価収益率)
24.30
ベータ
1.25
1年の変動
151.63%
発行済株式
16,799,259
次の決算日
2022年1月04日
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株式会社ダイセキ環境ソリューション ニュース

テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均売り売り強い売り買い強い買い
テクニカル指標買い強い売り強い売り強い売り強い買い
サマリー中立強い売り強い売り中立強い買い

株式会社ダイセキ環境ソリューション 企業情報

株式会社ダイセキ環境ソリューション 企業情報

セクター
サービス
従業員数
177
市場
日本

ダイセキ環境ソリューショングループは、汚染土壌の調査・処理事業、廃石膏ボードリサイクル事業、廃蛍光灯等リサイクル事業及び環境分析事業を主な事業内容とする。【事業内容】土壌汚染調査・処理事業は汚染土壌の調査から浄化処理まで一貫して請負う。調査計画を立案するコンサルティング業務から、現地調査、サンプリングした土壌の分析、汚染土壌の処理までの全工程を同社で対応する。土壌調査部門は地歴等を調査する資料等調査、現地ボーリング調査、サンプル土壌の分析を行う。土壌汚染処理部門は汚染土壌を掘削除去する。掘削除去した土壌は、同社リサイクルセンターで加工され、セメント原料として再利用される。廃石膏ボードリサイクル事業は、廃石膏ボードを選別・破砕・ふるい分け等により製造した石膏粉を石膏ボードメーカーに納品するとともに、石膏粉を主原料とした固化剤を製造販売する。その他事業として、リサイクル事業は主に廃蛍光灯の収集運搬及び破砕処理と廃乾電池、廃バッテリーの収集運搬を行う。廃蛍光灯、廃乾電池は微量ながら水銀を含んでいるため、適正に水銀を回収しリサイクルを行っている最終処分業者に、また、廃バッテリーは鉛のリサイクルを適正に行っている中間処理業者に、それぞれ処理を委託する。環境分析事業は主に産業廃棄物及び土壌の分析を行う。BDF事業は、主に廃食油にメタノール等を加えエステル交換反応等により生成するバイオディーゼル燃料(BDF)を製造販売する。その他は主に賃貸マンション経営及びその他商品を販売する。

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