株式会社ヘリオス (4593)

東京
365.0
-13.0(-3.44%)
  • 出来高:
    586,600
  • 売値/買値:
    365.0/366.0
  • 日中安値/高値:
    363.0 - 375.0
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3835100003

4593 概要

前日終値
378
日中安値/高値
363-375
売上
43M
始値
371
52週高値/安値
331-2,557
1株当たり利益
-100.06
出来高
586,600
時価総額
20.07B
配当
N/A
(N/A)
平均出来高 (3か月)
1,519,406
PER (株価収益率)
-
ベータ
1.26
1年の変動
-79.9%
発行済株式
55,147,624
次の決算日
2022年8月08日
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株式会社ヘリオス ニュース

株式会社ヘリオス 企業情報

株式会社ヘリオス 企業情報

セクター
医療
従業員数
116
市場
日本

ヘリオスは、化学物質の合成によって医薬品を作製する従来型の化合物医薬品(低分子医薬品)分野に加え、同社の中核的な事業領域と位置付けているiPS細胞に関連する技術を活用した再生医療等製品(以下「人工多能性幹細胞(iPSC)再生医薬品」という。【事業内容】)分野において、医薬品の研究開発を行う。化合物医薬品分野のパイプラインには、開発コードのHLM0021、HLM0022及びHLM0023がある。HLM0021、HLM0022及びHLM0023は、内境界膜又は水晶体を保護するカプセルを一時的に安全に染色し、硝子体・白内障の手術を行いやすくする、BBG250(Brilliant Blue G-250)を主成分とする眼科手術補助剤である。iPSC再生医薬品分野のパイプラインには、開発コードのHLCR011とHLCR012がある。HLCR011(日本向け)及びHLCR012(欧米向け)は、日本において前臨床試験を開始し、治験に向けた準備を行っている再生医療等製品の候補である。HLCR011は、日本向けiPS細胞由来網膜色素上皮細胞(RPE細胞)懸濁液又はシートであり、HLCR012は、米国・欧州向けiPS細胞由来RPE細胞懸濁液又はシートである。

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テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均強い売り強い売り強い売り強い売り強い売り
テクニカル指標強い売り強い売り強い売り強い売り強い売り
サマリー強い売り強い売り強い売り強い売り強い売り