株式会社ヘリオス (4593)

東京
2,036.0
-49.0(-2.35%)
  • 出来高:
    301,300
  • 売値/買値:
    2,035.0/2,036.0
  • 日中安値/高値:
    1,999.0 - 2,079.0
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3835100003

4593 概要

前日終値
2,085
日中安値/高値
1,999-2,079
売上
32M
始値
2,061
52週高値/安値
1,469-2,557
1株当たり利益
-92.95
出来高
301,300
時価総額
108.06B
配当
N/A
(N/A)
平均出来高 (3か月)
421,374
PER (株価収益率)
-
ベータ
0.99
1年の変動
1.66%
発行済株式
51,828,600
次の決算日
2021年11月10日
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株式会社ヘリオス ニュース

テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均売り売り売り売り強い買い
テクニカル指標強い買い強い売り強い売り強い売り強い買い
サマリー中立強い売り強い売り強い売り強い買い

株式会社ヘリオス 企業情報

株式会社ヘリオス 企業情報

セクター
医療
従業員数
114
市場
日本

ヘリオスは、化学物質の合成によって医薬品を作製する従来型の化合物医薬品(低分子医薬品)分野に加え、同社の中核的な事業領域と位置付けているiPS細胞に関連する技術を活用した再生医療等製品(以下「人工多能性幹細胞(iPSC)再生医薬品」という。【事業内容】)分野において、医薬品の研究開発を行う。化合物医薬品分野のパイプラインには、開発コードのHLM0021、HLM0022及びHLM0023がある。HLM0021、HLM0022及びHLM0023は、内境界膜又は水晶体を保護するカプセルを一時的に安全に染色し、硝子体・白内障の手術を行いやすくする、BBG250(Brilliant Blue G-250)を主成分とする眼科手術補助剤である。iPSC再生医薬品分野のパイプラインには、開発コードのHLCR011とHLCR012がある。HLCR011(日本向け)及びHLCR012(欧米向け)は、日本において前臨床試験を開始し、治験に向けた準備を行っている再生医療等製品の候補である。HLCR011は、日本向けiPS細胞由来網膜色素上皮細胞(RPE細胞)懸濁液又はシートであり、HLCR012は、米国・欧州向けiPS細胞由来RPE細胞懸濁液又はシートである。

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