株式会社プロトコーポレーション (4298)

東京
1,388.0
-3.0(-0.22%)
  • 出来高:
    66,600
  • 売値/買値:
    1,387.0/1,390.0
  • 日中安値/高値:
    1,382.0 - 1,395.0
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3833740008

4298 概要

前日終値
1,391
日中安値/高値
1,382-1,395
売上
60.24B
始値
1,391
52週高値/安値
1,011-1,420
1株当たり利益
152.32
出来高
66,600
時価総額
55.74B
配当
25.00
(1.80%)
平均出来高 (3か月)
85,408
PER (株価収益率)
9.13
ベータ
0.89
1年の変動
30.75%
発行済株式
40,159,083
次の決算日
2021年10月27日
株式会社プロトコーポレーションの相場を予想しよう!
または
市場は現在開いていません。投票は市場時間の間しか行えません。

株式会社プロトコーポレーション ニュース

テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均売り売り中立買い強い買い
テクニカル指標売り強い売り強い売り強い買い強い買い
サマリー売り強い売り売り強い買い強い買い

株式会社プロトコーポレーション 企業情報

株式会社プロトコーポレーション 企業情報

セクター
通信サービス
従業員数
1416
市場
日本

プロトコーポレーショングループは、自動車ならびに生活に関連する情報を収集・整理・分類し、有用な情報コンテンツに加工した上で、メディアを通じて消費者並びに法人企業に提供するとともに、法人企業の事業運営を支援する関連サービスの提供を行う。【事業内容】4つの事業セグメントを通じて運営する。自動車関連情報セグメントは、自動車ディーラー、中古車販売店、パーツ販売店等の商品在庫データを広告出稿というかたちで収集する。これらの在庫データを整理・分類してデータベース化し、最終的にはメディア(情報誌・パソコン・スマホ)を通じて、消費者にとって情報コンテンツとして提供する。また、中古車販売店をはじめとする法人企業向けサービスとして、全国のオート・オークション会場から収集した中古車落札価格情報、中古車の車両状態の情報を消費者に開示する「ID車両(グー鑑定車+メーカー認定中古車)」サービスの提供により、事業支援サービスも行う。また、自動車の修理や部品に関する情報の提供、ならびに鈑金・修理関連の業務支援ソフトウエアの開発及び販売を行う。メディアには、主に「グー」、「グーバイク」、「一手車訊」、「Goo-net Exchange」などがある。生活関連情報セグメントは、カルチャー情報事業の生活関連情報の提供を行う。資格・スキル・趣味・学校といったレッスン情報を提供する。不動産情報誌「グーホーム」を発行し、沖縄県の賃貸・売買物件の情報提供を行うとともに、メディアに掲載する情報のデータ入力業務、デザイン制作業務、Webソリューション業務並びにカスタマーサポート業務を行う。介護ポータルサイトの運営、介護保険のガイドブックの発行、介護・医療・福祉の求人情報の提供、同業界向け人材派遣・人材紹介サービス、福祉用具レンタルサービス及び電子商取引(EC)販売を行う。不動産セグメントは、自社所有の資産に対し、保全管理を主たる目的として不動産管理事業を行う。その他セグメントは、農業事業を行い、ビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)事業としてデータ入力業務、デザイン制作業務、Webソリューション業務並びにテレマーケティング業務に関するサービスの提供、外部顧客に対してソフトウエアの開発・販売、人材派遣事業を行い、売電事業を行う。

詳細を読む
    免責条項 Fusion Mediaによるこのウェブサイトのデータが、必ずしもリアルタイムおよび正確ではないということをご了承ください。またデータや価格が、必ずしも市場や取引所からではなく、マーケットメーカーにより提供されている場合があります。その為、価格は気配値であり、実際の市場価格とは異なる可能性があります。Fusion Mediaおよび当ウェブサイトへのデータの提供者は、当ウェブサイトに含まれる情報を利用したすべての損失に対して一切の責任を負わないものとします。
    Fusion MediaまたはFusion Mediaの関係者はすべて、データ、レート、チャートや売買シグナルを含む当サイトの情報に基づいて被ったいかなる損害についても一切の責任を負いません。金融市場での取引に関連したリスクやコストに関して、十分にご理解いただきますようお願いいたします。
    上記内容は英語版を翻訳したものであり、英語版と日本語版の間に不一致がある時は英語版が優先されます。