ステラファーマ (4888)

東京
482.00
-9.00(-1.83%)
  • 出来高:
    300,900
  • 売値/買値:
    482.00/486.00
  • 日中安値/高値:
    482.00 - 499.00
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3399680002

4888 概要

前日終値
491
日中安値/高値
482-499
売上
205.97M
始値
498
52週高値/安値
456-1,012
1株当たり利益
-32.91
出来高
300,900
時価総額
13.81B
配当
N/A
(N/A)
平均出来高 (3か月)
2,750,020
PER (株価収益率)
-
ベータ
-
1年の変動
-
発行済株式
28,646,700
次の決算日
-
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テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均強い売り強い売り強い売り強い売り中立
テクニカル指標強い売り強い売り強い売り強い売り買い
サマリー強い売り強い売り強い売り強い売り中立

ステラファーマ 企業情報

ステラファーマ 企業情報

セクター
医療
従業員数
43
市場
日本

ステラファーマは、医薬品開発事業を行う。【事業内容】癌患者に対する新たな治療の選択肢としてホウ素中性子捕捉療法(BNCT)を実用化するため、BNCT用ホウ素薬剤の研究及び開発を行う。BNCTは、ホウ素の安定同位体であるB-10とエネルギーの小さな熱中性子の核分裂反応を利用して、癌細胞を選択的に破壊する放射線治療の一手法である。ホウ素の安定同位体であるB-10(天然ホウ素に約20%含まれる)の原子核はエネルギーの低い低速の中性子(熱中性子)をよく吸収し、直ちにヘリウム原子核(4He核(α粒子))とリチウム原子核(7Li核)に分裂する。B-10を含む物質が、癌細胞に選択的に集積し、そこに熱中性子が照射されると、その癌細胞は選択的に破壊される。製品には、ステボロニン(SPM-011)がある。脳腫瘍の一種である再発高悪性度髄膜腫、頭頸部癌及び再発悪性神経膠腫を対象に、第Ⅱ相臨床試験を実施する。皮膚癌の一種である悪性黒色腫及び血管肉腫を対象に、第I相臨床試験を開始する。

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