ダブル・スコープ株式会社 (6619)

東京
957.0
-23.0(-2.35%)
  • 出来高:
    1,942,100
  • 売値/買値:
    955.0/958.0
  • 日中安値/高値:
    941.0 - 995.0
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3505970008

6619 概要

前日終値
980
日中安値/高値
941-995
売上
24.25B
始値
995
52週高値/安値
568-1,290
1株当たり利益
-223.46
出来高
1,942,100
時価総額
52.12B
配当
N/A
(N/A)
平均出来高 (3か月)
2,005,630
PER (株価収益率)
-
ベータ
2.14
1年の変動
5.4%
発行済株式
54,461,298
次の決算日
2021年11月10日
ダブル・スコープ株式会社の相場を予想しよう!
または
市場は現在開いていません。投票は市場時間の間しか行えません。

ダブル・スコープ株式会社 ニュース

テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均買い買い買い買い買い
テクニカル指標強い買い強い買い強い売り強い買い強い買い
サマリー強い買い強い買い中立強い買い強い買い

ダブル・スコープ株式会社 企業情報

ダブル・スコープ株式会社 企業情報

セクター
素材
従業員数
1092
市場
日本

ダブル・スコープグループは、同社と連結子会社4社(W-SCOPE KOREA CO.,LTD.、W-SCOPE CHUNGJU PLANT CO.,LTD.、W-SCOPE HONGKONG CO.,LIMITED、W-SCOPE New Energy(Shenzhen) CO.,Limited)の合計5社で構成され、リチウムイオン二次電池用セパレータの製造・販売を主たる事業とする。【事業内容】同社グループは、日本、韓国、中国及び米国に拠点を置く、リチウムイオン二次電池メーカーを主要な顧客とする。同社グループの主要製品のセパレータには、リチウムイオン二次電池の繰り返し充放電機能を支える中核部品であり、製造においては高分子設計、高分子材料加工(フィルム化、多孔質化)など複数の技術が必要とされる。具体的には、数ミクロンレベルでの厚さの作り分け及び厚さ管理が要求され、さらに直径100ナノメートル前後の微孔を均一に分布させる高い技術と製造ノウハウが必要とされる。同社グループの製品は、主に携帯電話、ノートパソコン、産業機器及び電動自転車などに応用される。同社グループの製品の製造は、連結子会社W-SCOPE KOREA CO., LTD.に集約する。同社グループでは同社にて日本、北米、ヨーロッパ市場及びグループ全体での営業活動を統括し、連結子会社のW-SCOPE KOREA CO., LTD.にて韓国市場を、W-SCOPE KOREA CO., LTD.の連結子会社W-SCOPE HONGKONG CO., LIMITED及びW-SCOPE New Energy (Shenzhen) CO., Limitedにて中国、香港市場への営業活動を展開する。また、同社グループの研究開発活動は、主にW-SCOPE KOREA CO., LTD.の開発部門にて行い、超薄膜化及び高耐熱セパレータの開発に取り組む。

詳細を読む
    免責条項 Fusion Mediaによるこのウェブサイトのデータが、必ずしもリアルタイムおよび正確ではないということをご了承ください。またデータや価格が、必ずしも市場や取引所からではなく、マーケットメーカーにより提供されている場合があります。その為、価格は気配値であり、実際の市場価格とは異なる可能性があります。Fusion Mediaおよび当ウェブサイトへのデータの提供者は、当ウェブサイトに含まれる情報を利用したすべての損失に対して一切の責任を負わないものとします。
    Fusion MediaまたはFusion Mediaの関係者はすべて、データ、レート、チャートや売買シグナルを含む当サイトの情報に基づいて被ったいかなる損害についても一切の責任を負いません。金融市場での取引に関連したリスクやコストに関して、十分にご理解いただきますようお願いいたします。
    上記内容は英語版を翻訳したものであり、英語版と日本語版の間に不一致がある時は英語版が優先されます。