ダブル・スコープ株式会社 (6619)

東京
1,508.0
+108.0(+7.71%)
  • 出来高:
    10,512,800
  • 売値/買値:
    1,507.0/1,509.0
  • 日中安値/高値:
    1,402.0 - 1,523.0
本日の異常な取引高

ダブル・スコープは、過去3か月で日次の平均株式取引高が2倍(またはそれ以上)になりました。高い取引高は通常新しいトレンドおよびより大きな株価の動きを示しています。

6619 概要

前日終値
1,400
日中安値/高値
1,402-1,523
売上
42.08B
始値
1,413
52週高値/安値
687-3,175
1株当たり利益
77.37
出来高
10,512,800
時価総額
82.83B
配当
N/A
(N/A)
平均出来高 (3か月)
5,121,257
PER (株価収益率)
19.35
ベータ
1.18
1年の変動
75.3%
発行済株式
55,180,298
次の決算日
2023年2月12日
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ダブル・スコープ株式会社 ニュース

ダブル・スコープ株式会社 企業情報

ダブル・スコープ株式会社 企業情報

産業
化学品
セクター
素材
従業員数
1321
市場
日本
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3505970008

ダブル・スコープグループは、同社と連結子会社4社(W-SCOPE KOREA CO.,LTD.、W-SCOPE CHUNGJU PLANT CO.,LTD.、W-SCOPE HONGKONG CO.,LIMITED、W-SCOPE New Energy(Shenzhen) CO.,Limited)の合計5社で構成され、リチウムイオン二次電池用セパレータの製造・販売を主たる事業とする。【事業内容】同社グループは、日本、韓国、中国及び米国に拠点を置く、リチウムイオン二次電池メーカーを主要な顧客とする。同社グループの主要製品のセパレータには、リチウムイオン二次電池の繰り返し充放電機能を支える中核部品であり、製造においては高分子設計、高分子材料加工(フィルム化、多孔質化)など複数の技術が必要とされる。具体的には、数ミクロンレベルでの厚さの作り分け及び厚さ管理が要求され、さらに直径100ナノメートル前後の微孔を均一に分布させる高い技術と製造ノウハウが必要とされる。同社グループの製品は、主に携帯電話、ノートパソコン、産業機器及び電動自転車などに応用される。同社グループの製品の製造は、連結子会社W-SCOPE KOREA CO., LTD.に集約する。同社グループでは同社にて日本、北米、ヨーロッパ市場及びグループ全体での営業活動を統括し、連結子会社のW-SCOPE KOREA CO., LTD.にて韓国市場を、W-SCOPE KOREA CO., LTD.の連結子会社W-SCOPE HONGKONG CO., LIMITED及びW-SCOPE New Energy (Shenzhen) CO., Limitedにて中国、香港市場への営業活動を展開する。また、同社グループの研究開発活動は、主にW-SCOPE KOREA CO., LTD.の開発部門にて行い、超薄膜化及び高耐熱セパレータの開発に取り組む。

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テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均強い買い強い買い強い買い中立買い
テクニカル指標強い買い強い買い強い買い強い買い売り
サマリー強い買い強い買い強い買い買い中立