株式会社新日本科学 (2395)

東京
1,504.0
+62.0(+4.30%)
  • 出来高:
    830,900
  • 売値/買値:
    1,501.0/1,507.0
  • 日中安値/高値:
    1,428.0 - 1,508.0
  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3379950003

2395 概要

前日終値
1,442
日中安値/高値
1,428-1,508
売上
17.75B
始値
1,448
52週高値/安値
759-1,870
1株当たり利益
171.21
出来高
830,900
時価総額
62.61B
配当
40.00
(2.66%)
平均出来高 (3か月)
584,358
PER (株価収益率)
8.78
ベータ
0.67
1年の変動
80.12%
発行済株式
41,632,010
次の決算日
2022年8月11日
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株式会社新日本科学 ニュース

株式会社新日本科学 企業情報

株式会社新日本科学 企業情報

セクター
医療
従業員数
994
市場
日本

新日本科学グループは、同社、連結子会社27社及び関連会社1社の合計28社で構成され、事業の内容は、製薬企業等からの委託を受けて行う前臨床試験、臨床試験(治験)及び新薬承認申請にわたる医薬品の開発支援、並びに同社独自の経鼻投与製剤の開発及び大学やバイオベンチャーの基礎的な知見や技術を事業へ育成していくトランスレーショナル リサーチ事業を行う。【事業内容】同社では、安全性研究所で前臨床試験を、薬物代謝分析センターで前臨床試験及び臨床試験の試料分析を行い、臨床事業部が開発業務受託機関(CRO)として臨床試験を支援する。同社新薬提出(NDS)事業では、経鼻投与製剤の開発や大学等との共同研究を推進すると共に、TR事業部において、バイオベンチャー等を支援する等のトランスレーショナル リサーチ事業に取り組む。連結子会社では、新日本科学臨床薬理研究所が治験施設支援機関(SMO)として医療機関で実施される臨床試験を支援する。米国においては、SNBL U.S.A., Ltd.が前臨床試験を行い、SNBL Clinical Pharmacology Center, Inc.が臨床(フェーズⅠ~Ⅲ)試験を行う。香港の新日本科学(亜州)がアジアにおける事業を統括し、中国本土において、肇慶創薬生物科技が実験動物の育成検疫等を行う。前臨床事業において、同社、SNBL U.S.A., Ltd.、新日本科学(亜州)、肇慶創薬生物科技及び SHIN NIPPON BIOMEDICAL LABORATORIES他が製薬企業等の委託者により創製された被験物質について、実験動物や細胞・細菌を用いその有効性と安全性を確認する事業を行う。臨床事業において、同社、新日本科学臨床薬理研究所、CLINICAL STUDY SUPPORT、University Medicines International, LLC.及びSNBL Clinical Pharmacology Center, Inc.が被験物質のヒトでの有効性と安全性を確認する事業を行う。トランスレーショナル リサーチ事業において、同社、グリフィンバイオテック、RKE、キラルジェン、AXIS、Translational Research USA, Inc.他が経鼻投与製剤等の開発及び大学、バイオベンチャー、研究機関などにおける基礎研究から派生してくる有望なシーズ技術や新規物質を発掘して、医薬品などの評価・承認に必要な前臨床試験や臨床試験を行いながら、基礎理論を臨床の場で実証することにより、付加価値を高めて事業化する事業等を行う。その他事業において、同社、SNBL Nature他が欧州における情報収集、環境装置事業及び宿泊施設運営等を行う。

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テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
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テクニカル指標強い買い強い買い強い買い強い買い強い買い
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