株式会社ペッパーフードサービス (3053)

東京
212.0
-5.0(-2.30%)
  • 出来高:
    278,500
  • 売値/買値:
    212.0/213.0
  • 日中安値/高値:
    211.0 - 217.0

3053 概要

前日終値
217
日中安値/高値
211-217
売上
17.53B
始値
217
52週高値/安値
209-442
1株当たり利益
17.32
出来高
278,500
時価総額
8.36B
配当
N/A
(N/A)
平均出来高 (3か月)
454,755
PER (株価収益率)
-0.558
ベータ
-
1年の変動
-47.78%
発行済株式
39,410,980
次の決算日
2022年11月10日
ペッパーフードサービスの相場を予想しよう!
または
市場は現在開いていません。投票は市場時間の間しか行えません。

株式会社ペッパーフードサービス ニュース

株式会社ペッパーフードサービス 企業情報

株式会社ペッパーフードサービス 企業情報

  • タイプ:株式
  • 市場:日本
  • ISIN:JP3836400006

ペッパーフードサービスグループは、主に一般的に高級料理といわれるステーキやその他肉類を中心とした加熱料理を、感熱センサー付電磁調理器を用いた独自の店舗運営システムにより、顧客に提供する「ペッパーランチ」及び立食スタイルにすることにより顧客の回転率を上げ、ステーキを低価格にて提供する「いきなり!ステーキ」店舗の展開を主力事業とする。【事業内容】4つの事業セグメントを通じて運営する。いきなり!ステーキ事業セグメントは、ビジネス街でポピュラーな立ち飲み食いでステーキとワインを楽しむスタイルをコンセプトにレストラン業態としてスタートした後、独立した業態となる。また、「いきなり!ステーキ」独自のポイントカードである「肉マイレージカード」の携帯電話アプリの導入や、そのアプリからの現金チャージを行うプリペイド機能の追加など、中長期的な成長への基盤とする業態としてグループの直営、フランチャイズ及び委託事業として運営する。炭焼き立ち食いステーキ店「いきなり!ステーキ」を運営する。ペッパーランチ事業セグメントには、3つの事業がある。フランチャイズ事業は、フランチャイズ(FC)加盟契約者の開拓、FC加盟契約者の出店先店舗物件開発、店舗施工管理、店舗機器や食材の販売、店舗運営ノウハウの提供などを行う。直営事業は、「ペッパーランチ」店舗を直接で運営する。委託事業は、所有する店舗の運営を受託者が行い、店舗の業績に応じて受託者に業務委託料を支払うものである。「ペッパーランチ」、「ペッパーランチダイナー」、「92’s(クニズ)」やフードコートタイプの「炭焼ハンバーグ ステーキくに」、「東京634バーグ」、「武蔵ハンバーグ」などの店を運営する。レストラン事業セグメントは、ステーキを提供するオーダーカットステーキ店の「炭焼ステーキくに」、とんかつ専門店の「こだわりとんかつ かつき亭」、「炭焼ハンバーグ ステーキくに」、牛たん専門店の「牛たん仙台なとり」、ハイエンドのステーキレストラン店「Prime42 BY NEBRASKA FARMS」をグループの直営、フランチャイズ及び委託事業として運営する。商品販売事業セグメントは、とんかつソース、冷凍ペッパーライス、ドレッシング及びラックスハム等の食材のほか、ぴたり箸(膳の箸がいつでも寄り添う箸)の販売を行う。

詳細を読む

テクニカルサマリー

タイプ
5 分
15 分
1時間足
日足
月単位
移動平均強い売り強い売り強い売り強い売り強い売り
テクニカル指標強い売り強い売り強い売り強い売り強い売り
サマリー強い売り強い売り強い売り強い売り強い売り
  • 肉損ショックで1000円割ると思う
    0