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マーケット見通し

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増田経済研究所 松川行雄
ダウ公共株は、上場来高値更新。 執筆: 増田経済研究所 松川行雄 - 2019年06月06日

★マネーがまた株に舞い戻る。 現地5日の米国株市場は、続伸。 ディフェンシブ系の多いダウ公共株指数はたちまち上場来高値更新ですから、マネーの循環は再び、株に舞い戻ってきているようです。セクター的には、...

増田経済研究所 松川行雄
下げ渋りを見せるアメリカ 執筆: 増田経済研究所 松川行雄 - 2019年06月04日

★米主要指数はまちまち。 週明けの米国市場では、株価指数ではナスダックとS&P500が続落となったほかは、おおむね微弱な反発。力強さは感じられませんが、どうやら下げ渋っているようには見えます。...

増田経済研究所 松川行雄
ダムは決壊。アメリカの自作自演。 執筆: 増田経済研究所 松川行雄 - 2019年06月01日

★米国政府は利下げ圧力をかけ続ける。 週末金曜日は東京時間からグローバル市場が崩れ始めた。ダウ公共株を除いてすべて200日線割れ。 トランプ政権が、メキシコが不法移民への対策を取らない限り、同国からの...

増田経済研究所 松川行雄
米国は週末のショートカバー。 執筆: 増田経済研究所 松川行雄 - 2019年05月25日

★米中協議を巡る観測で、一喜一憂が続く。 週末米国株市場はショートカバー中心に反発。3連休前で売り方もポジションを閉じたということです。 直接的な上昇のきっかけはトランプ大統領が米中協議早期終了すると...

増田経済研究所 松川行雄
グローバル市場急落の背景。 執筆: 増田経済研究所 松川行雄 - 2019年05月24日

★一体、下げの理由はなんだったのか? 昨日欧州市場から世界的に株式相場が急落。タイミング的には英メイ首相辞任表明というものが効いたようにも見えますし、ドイツの景況感悪化が材料にも見えます。 が、一晩明...

増田経済研究所 松川行雄
米中協議巡り、米株安。 執筆: 増田経済研究所 松川行雄 - 2019年05月23日

★米主要指標の定点観測。 現地22日の米国株市場は反落でした。日替わり定食のように、日々の米中協議の進捗状況に応じて、こまかい持ち合いが続いています。おおむね0.5%以内の小幅な下げにとどまっています...

増田経済研究所 松川行雄
米国は50日線の攻防が続く。 執筆: 増田経済研究所 松川行雄 - 2019年05月22日

★今度は、米中対立緩和で反発。 現地21日の米国株市場は、反発でした。今度は米中対立緩和が材料です。ほとんど意味がありません。ただ、中期的なトレンドを捜しあぐねて、日々材料ベースで一喜一憂してはもみ合...

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